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| 2008/12/9 |
3年生に対する特別講義 見えないゴールに向かって!!〜地域医療の魅力〜 (23分48秒) |
竹島太郎 静岡県立総合病院総合診療科 静岡県23期 | 医学部特別講義 |
| 2008/10/18 |
【ジェネラリストが救う地域医療の危機】 医師引き上げ後の地域中核病院の再構成 (23分48秒) |
阿部昌彦 江別市立病院 | 地域医療の未来をみんなで考えるシンポジウム |
| 家庭医の教育機能を持つ公立病院の運営 (33分3秒) | 竹村洋典 三重大学医学部附属病院総合診療部 | ||
| 救急総合診療医による離島診療所への継続的支援 (16分18秒) | 太田 凡 湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 | ||
| 救急総合診療医による離島診療所への継続的支援 (24分55秒) | 隅田晴之 湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 | ||
| 総合討論 (73分2秒) |
阿部昌彦/竹村洋典/太田凡/隅田晴之 三瀬順一(司会) 地域医療人材育成部門 |
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| 2009/1/28 | 陽子線治療 (77分11秒) | 荻野尚 国立がんセンター東病院粒子線医学開発部 | 大学院 がんプロフェショナル養成プラン |
| 2009/1/27 | 精神・心理マネージメント (77分8秒) | 岡島美朗 精神医学 | |
| 2009/1/23 | 緩和ケアを考える―その他の症状コントロール (72分49秒) | 楡木恵実子 緩和ケア科(臨床心理士) | |
| 2009/1/15 | 臨床試験・治験・CRC (90分16秒) | 山中康弘 栃木県がんセンター腫瘍内科 | |
| 2009/1/14 | 緩和ケアのポイント (60分43秒) | 丹波嘉一郎 緩和ケア部 | |
| 2009/1/13 | 中枢神経腫瘍 (94分7秒) | 五味 玲 脳神経外科学 | |
| 2009/1/9 | がん医療者の教育 (102分55秒) | 足利幸乃 社団法人日本看護協会神戸研修センター教育研究部 | |
| 2009/1/9 | 胃癌・内視鏡的アプローチ (53分49秒) | 小野裕之 静岡県立静岡がんセンター | |
| 2009/1/8 | 膵癌 (42分44秒) | 杉浦芳章 国際医療福祉大学三田病院外科 | |
| 2009/3/5 | Practice Baded Research―日々の現場から情報発信を (71分26秒) | 井上和男 東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学健康医療政策学 | |
| 2009/2/20 | 絆の形成と発達、ストレス緩衝作用―社会緩衝効果がもたらす心身への効果― (78分38秒) | 菊水健史 麻布大学獣医学部伴侶動物学研究室 | 大学院特別講義 |
contents
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禁止事項 このサービスは、演者等著作者から特別に許可を得て実現しているものです。よって、本ページのビデオおよびスライド等の無断転用、加工等を禁止いたします。 |
自治医科大学公開講座 共催:財団法人地域社会振興財団 後援:栃木県・宇都宮市・小山市・南河内町・とちぎ県民カレッジ連携講座・下野新聞社
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2008/8/23 会場:小山市 |
緩和ケアのいろは (72分32秒) | 丹波嘉一郎 緩和ケア部 |
| がん診療連携拠点病院としての対応 (77分43秒) | 島田和幸 病院長 | |
| 2008/8/9 | 大腸癌の早期発見と最新の治療 | 小西文雄 総合医学第2講座 |
| 2008/7/26 | 腹部IVR 肝細胞癌に対する肝動脈塞栓術を中心に (70分3秒) | 中田学 放射線医学講座 |
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2008/7/12 会場:宇都宮市 |
平成20年度 「がん治療の現在」 開講にあたってご挨拶 (9分28秒) |
高久史麿 学長 |
| 2007/8/4 | 消化器癌(がん)治療の最近の動向 (75分30秒) | 安田是和 消化器・一般外科学部門 |
| 2007/7/21 | ご挨拶 (8分29秒) | 高久史麿 学長 |
| 先天性心疾患は子どもの病気? ―誰が見る・診る?― (79分58秒) | 河田政明 小児心臓血管外科 | |
| 腸の病気の検査と治療 (74分12秒) | 山本博徳 フジノン国際光学医療講座 | |
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2007/7/7 会場:宇都宮市 |
平成19年度 「最先端医療」 開講にあたってご挨拶 (14分17秒) 映像に乱れあり |
高久史麿 学長 |
| 移植再生医療の最先端 (61分35秒) 映像に乱れあり | 小林英司 臓器置換研究部 | |
| 心臓血管外科分野における最先端医療 (46分33秒) | 三澤吉雄 心臓血管外科学部門 | |
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2006/8/26 会場:栃木市 |
感染症の動向 (75分12秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| 免疫力を高めるための日常生活 (80分2秒) | 中村美鈴 看護学部 | |
| 2006/8/5 | 予防接種で病気を防ごう! (74分42秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 慢性疾患と感染症 (49分56秒) 途中から | 外島正樹 血液学 | |
| 2006/7/29 | 抗生剤と消毒剤について (73分33秒) | 林 俊治 細菌学 |
| 子供の感染症 (77分58秒) | 柏井良文 小児科学 | |
| 2006/7/22 | 感染症と検査 (69分14秒) | 山田俊幸 臨床検査部 |
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2006/7/8 会場:宇都宮市 |
平成18年度 「感染症から身を守る」 開講にあたってご挨拶 (6分50秒) |
高久史麿 学長 |
| 現在の感染症の動向 (78分16秒) | 平井義一 細菌学 | |
| 2005/8/7 | 思春期の心と体 (64分3秒) | 塩川宏郷 小児科学 |
| 小児の四肢の変形と骨折 (64分12秒) | 吉川一郎 整形外科学 | |
| 2005/7/31 | 家庭での手洗い、消毒 (71分20秒) | 平井義一 感染・免疫学 |
| 2005/7/24 | 家庭における子どもの救急 (77分32秒) | 四元 茂 小児科学 |
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2005/7/10 会場:宇都宮市 |
平成17年度 「こどもの病気、おとなの病気」 開講にあたって (10分14秒) |
高久史麿 学長 |
| 自治医科大学とちぎ子ども医療センター・新しい医療の展開 (81分30秒) | 桃井真里子 小児科学 | |
| 子どもの心の問題 (64分58秒) | 塩川宏郷 小児科学 |
薬師祭企画
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| 2006/10/8 | 生きる意味 (93分10秒) | 養老孟司 |
| 2005/10/9 | 講演会「援助することと充実感」 前編 (19分27秒) 1 患者さんにとっての幸福とは? 2 患者さんの意向について | 春日武彦 都立墨東病院神経科 |
| 中編 (44分25秒) 3 助けられるべきは患者さんただ一人なのか 4 医師にはなかなか見えないものについて | ||
| 後編 (34分41秒) 5 援助者の精神的ゆとりの大切さ 6 好奇心と蒐集癖 |
研修医セミナー 企画: 卒後臨床研修センター
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| 2007/8/8 | ワクチンの基本 (39分33秒) | 五味晴美 感染症科 |
| 2007/7/26 | バンコマイシン (49分6秒) | 法月正太郎 感染症科 |
| 2005/12/1 | 感染症 6 2005まとめ (44分1秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/11/17 | 感染症 5 ケーススタディ 3 (46分7秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/10/14 | 感染症 4 ケーススタディ 2 (36分45秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/9/30 | 感染症 3 ケーススタディ 1 (46分45秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/6/30 | 旅行医学とともに楽しいひとときを (42分1秒) | 荻原理江 ボリビア大使館 |
| 2005/6/21 | 感染症 2 (43分19秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/6/8 | 抗菌薬の使い方 3 (40分59秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/6/7 | 抗菌薬の使い方 2 (37分34秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/6/6 | 抗菌薬の使い方 1 (40分18秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2005/4/28 | 感染症 1 総論 (59分51秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2004/10/20 | 日本での感染症科の確立をめざして 〜米国の感染症科の役割と研修に学ぶ 〜 (58分7秒) | 五味晴美 南イリノイ大学 |
臨床問題解決セミナー 企画: 卒後臨床研修センター/感染制御部
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| 2006/3/24 | 病院感染対策の基本 (66分17秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| Mayo Clinicの研修・教育のご紹介 (52分3秒) | 清田雅智 麻生飯塚病院総合診療科 | |
| 医療面接と抗菌薬の基本 (77分36秒) | 五味晴美 感染制御部 |
抗菌薬 はじめの一歩 企画: 感染制御部
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| 2006/8/13 | 2-5 グラム陽性菌カバー薬 (50分58分) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2-6 アミノグリコシド・ニューキノロン系 (61分37秒) | 森澤雄司 感染制御部 | |
| 2-7 マクロライド・クリンダマイシン・テロラサイクリン系 (51分58秒) | 五味晴美 感染制御部 | |
| 2-8 ST合剤・メトロニダゾール (73分45秒) | 森澤雄司 感染制御部 | |
| 2006/8/12 | 2-1 イントロダクション (29分) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2-2 ペニシリン系 (63分17秒) | 森澤雄司 感染制御部 | |
| 2-3 セファロスポリン系 (41分5秒) | 五味晴美 感染制御部 | |
| 2-4 カルバペネム系 (66分) | 森澤雄司 感染制御部 | |
| 2006/7/13 | 1-7 ST 合剤、メトロニダゾール系抗菌薬 (51分38秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2006/7/12 | 1-6 マクロライド、クリンダマイシン、テトラサイクリン系抗菌薬等 (49分29秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| 2006/7/11 | 1-5 アミノグリコシド、ニューキノロン系抗菌薬 (57分26秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2006/7/6 | 1-4 グライコペプタイド、オキサゾリジノン系抗菌薬等 (58分14秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| 2006/7/5 | 1-3 カルバペネム系抗菌薬 (52分49秒) | 五味晴美 感染制御部 |
| 2006/6/28 | 1-2 セフェム系抗菌薬 (61分48秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| 2006/5/31 | 1-1 ペニシリン系抗菌薬 (50分47秒) | 五味晴美 感染制御部 |
病院感染へのアプローチ 企画: 臨床感染症センター
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| 2006/12/7 | 文化的背景・おもいやりと診療について―どうすれば日本の幼稚園は、よりよい医師を育てられるか?― (73分47秒) | David Gremillion North Carolina大学感染症科/亀田総合病院臨床研修プログラムディレクター |
| 2006/12/6 | 手術部位感染 (38分13秒) | 五味晴美 臨床感染症センター |
| 2006/11/30 | Clostridium Difficile 腸炎 (50分1秒) | 森澤雄司 臨床感染症センター |
| 2006/11/21 | 尿路感染 (54分46秒) | 五味晴美 臨床感染症センター |
| 2006/11/20 | 病院肺炎・VAP (58分54秒) | 森澤雄司 臨床感染症センター |
| 2006/11/10 | ケーススタディ (50分36秒) | 五味晴美 臨床感染症センター |
| 2006/11/1 | 血管内留置カテーテル管理 (59分31秒) | 森澤雄司 臨床感染症センター |
臨床医学研修会
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| 2007/2/22 | 感染症の基本―グローバルに通用する地域医療の実現に向けて― (57分25秒) | 矢野晴美 感染制御部 |
薬剤師研修会
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| 2007/6/13 | 薬剤師のための感染症診療の基本 (75分25秒) | 五味晴美 感染症科 |
RIセンター放射線従事者向け講義・講演会 企画: RIセンター
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| 2008/2/20 | 放射線安全の観点からの放射線生物影響に関する最近の知見 ダイジェスト (24分12秒) | 丹羽太貫 放射線医学総合研究所重粒子医科学センター |
| 放射線安全の観点からの放射線生物影響に関する最近の知見 (78分19秒) | ||
| 2006/2/10 | 心と放射線 (87分51秒) | 安斎育郎 立命館大学(国際平和ミュージム館長) |
| 2004/11/8 | 放射線防護 その1 (19分2秒) | 菊地 透 RIセンター |
| その2 (39分9秒) | ||
| その3 (36分56秒) | ||
| その4 (38分50秒) |
緩和ケア講演会 企画: 緩和ケア委員会
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| 2007/1/24 | 在宅ターミナルケアについて (76分15秒) | 照沼秀也 いばらき診療所 |
| 2006/9/22 | 緩和ケアボランティアを語る (37分55秒) | 川上直美 ピース・ハウス・ホスピス病院ボランティア |
| 緩和ケアボランティアを語る (55分8秒) | 加藤玲子 ボランティア | |
| 2005/10/5 | カナダの緩和医療の実際と緩和医療教育の展望 前編 (29分57秒) | 樽見葉子 カナダ・アルバータ大学 |
| 後編 (39分24秒) | ||
| 質疑応答 (29分41秒) | ||
| 2005/7/27 | 自治医大の緩和ケアに望むこと 前編 (30分41秒) | 石原辰彦 岡山済生会総合病院緩和ケア科 |
| 後編 (53分39秒) | ||
| 質疑応答 (22分50秒) | ||
| 2005/2/25 | スピリチュアルケアの基本と実際〜スピリチュアルなことを聴く耳を育てる〜 前編 (35分42秒) | 國枝欣一 東京新教会 |
| 後編 (37分5秒) | ||
| 質疑応答 (16分20秒) | ||
| 2004/11/26 | 精神科医としてホスピスで学んだもの 前編 (34分56秒) | 本島昭洋 熊本県立こころの医療センター |
| 中編 (24分17秒) | ||
| 後編 (38分39秒) |
医療安全対策講演会/医療安全研修講演会 企画: 医療安全対策部
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| 2008/1/21 | Autopsy imaging Center 〜その現実運用〜 (48分6秒) | 山本正二 千葉大学医学部 |
| 2007/9/25 | 「この子虐待では?」と疑ったら... (4分9秒) | 相原敏則 とちぎ子ども医療センター |
| 2007/3/14 | 安全な人工呼吸器管理について (71分55秒) | 布宮 伸 集中治療部 |
| 2007/1/29 | 理学療法士からみた移乗介助のポイント (51分42秒) | 川合直美 リハビリテーションセンター |
| 2006/5/23 | Do the right thing (78分56秒) | 鈴木敦秋 読売新聞社記者 |
| 2006/4/24 | 人的ミスとの終わりなき戦い (34分16秒) | 島田和幸 病院長 |
| 2006/2/22 | エコーガイド 内頚静脈穿刺 (11分16秒) | 米井昭智(監修) 倉敷中央病院 |
| 2005/9/12 | 肺塞栓症 開 会 (3分12秒) | 長谷川剛/安田是和 医療安全対策部 |
| 肺塞栓症という病気について (11分36秒) | 水野 修 循環器内科 | |
| 肺塞栓症診断治療マニュアルについて (8分13秒) | 堀江久永 一般外科 | |
| 肺塞栓症患者・家族として ―肺塞栓症の予防とグリーフ・ケア― (45分56秒) | 江原幸一 患者家族 | |
| 2005/3/4 | 医薬品関連医療事故防止の方策 前編 (38分54秒) | 土屋文人 東京医科歯科大学歯学部附属病院薬剤部 |
| 後編 (54分14秒) | ||
| 2004/12/20 | 医療紛争マネジメントの理論と技法 開会 (3分31秒) | 和田仁孝 早稲田大学大学院法務研究科 |
| 講演 (59分43秒) | ||
| 質疑応答 (20分37秒) |
医療安全・感染対策講演会 企画: 医療安全対策部/感染制御部
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| 2008/2/26 | 感染制御について―結核の話を中心に― (34分37秒) | 平井義一 臨床感染症センター |
| 2005/4/26 | 標準予防策と針刺し・切創の予防 (59分21秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
感染対策講演会/緊急院内感染対策講演会 企画: 感染制御部
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| 2007/11/5 | 新しい隔離予防策の改訂を含めて (53分43秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
| 2006/12/14 | 手指衛生の徹底 ―感染性胃腸炎の流行を踏まえて― (40分15秒) | 森澤雄司 感染制御部 |
NST勉強会/栄養管理研究会 企画: 栄養部/NST委員会
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| 2008/3/4 | NSTと地域連携 (65分57秒) | 吉野浩之 おやま城北クリニック |
| 2007/12/13 | 経腸栄養剤の種類と選択 (44分43秒) | 江上 聡 移植外科 |
医療技術
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| 2005/1/21 | 内視鏡機器の洗浄と消毒 (7分45秒) | 石野祐三子 消化器内科 |
文献検索
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| 2006/9/22 | UpToDate の使い方 (16分57秒) | 石川鎮清 地域医療学部門 |
中国語会話
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| 2005/9/9 | 『語感をみがく入門中国語』付録『基礎語彙小辞典』例文読上音声 (67分8秒) | 中国語:関鵬 日本語:阿部博幸 文学 |
医学部特別講義
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| 2008/12/9 |
3年生に対する特別講義 見えないゴールに向かって!!〜地域医療の魅力〜 (23分48秒) |
竹島太郎 静岡県立総合病院総合診療科 静岡県23期 |
| 2006/12/13 |
3年生に対する特別講演 現場で感じるこれからの地域医療学 (39分) |
神田健史 佐渡市両津病院内科 新潟県22期 |
| 2005/12/5 |
3年生に対する特別講義 現場で感じるこれからの地域医療学 (25分29秒) |
神田健史 佐渡市両津病院 新潟県22期 |
| 瑠璃も玻璃も (33分47秒) | 塩路康信 美作市立大原病院 岡山県15期 | |
| 2005/1/13 |
3年生対象特別講義 小豆島における地域保健行政 (39分38秒) |
久保訓子 小豆総合事務所 香川県4期 |
| 隠岐島前病院における地域医療について (44分23秒) | 白石吉彦 島根県隠岐広域連合立隠岐島前病院 徳島県15期 | |
| 現場で感じるこれからの地域医療学 (31分57秒) | 神田健史 佐渡市立相川病院内科 新潟県22期 | |
| いま地域包括ケア (37分34秒) | 浜田邦美 相生町日野谷診療所 徳島県10期 |
講義の達人 企画: 平成18年度医学部教務委員会
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| 2006/9/20 | 【抜粋版】 はじめに (1分51秒) | 杉山幸比古 教務委員長 |
| ブドウ球菌 (9分53秒) | 林 俊治 ウイルス学 | |
| 産科学(1) 正常妊娠-1 (9分58秒) | 松原茂樹 産婦人科学 | |
| アミノ酸代謝 (9分49秒) | 富永眞一 生化学 | |
| 形態異常・画像診断 (9分) | 星野雄一 整形外科学 | |
| 小児医療の倫理 (10分33秒) | 桃井真里子 小児科学 | |
| 2006/9/5 | 「成長発達」 出生前小児科学・先天異常 (69分53秒) | 桃井真里子 小児科学 |
教育ワークショップ ティーチャーズ・トレーニング
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| 2008/11/28 |
TT2008 「医学教育と試験・評価」 より良い多肢選択式問題を作るためのこつ:日本内科学会での試み (78分38秒) |
石橋大海 長崎医療センター臨床研究センター |
| 2007/8/31 |
TT2007 「良いプレゼンテーションとは:自治医科大学学生教育への導入を目指して」 論文の作成と発表―症例発表を中心に― (112分59秒) |
植村研一 浜松医大名誉教授・横浜市立脳血管医学センター長 |
| 発表技法の勘所:Attractive Presentation―スライド、態度、言葉など (60分59秒) | アラン・レフォー 卒後臨床研修センター | |
| 2006/9/1 | グローバル化する医学教育: コア教育内容としてのケースプレゼンテーション (50分38秒) | 五味晴美 感染制御部 |
自治医科大学21世紀COEプログラム 国際シンポジウム
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| 2006/10/27 |
【Cell and Gene Therapy and Beyond...】 Engineered Rats: A Powerful Tool for Translational Research (23分57秒) |
小林英司 臓器置換研究部 |
| Culture and Fenetic Modification of Mouse Germline Stem (GS) Cells (28分45秒) | 篠原隆司 京都大学医学研究科 | |
| 【Closing Remark】 (4分28秒) | 富永眞一 生化学講座 |
自治医科大学21世紀COEプログラム 合同シンポジウム
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| 2005/11/18 |
「先端医科学の地域医療への展開」 開会の挨拶/イントロダクション (10分5秒) |
高久史麿 学長 小澤敬也 拠点リーダー |
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第3部 大規模地域ゲノムバンク推進事業の展開 オーバービュー (5分17秒) |
梶井英治 地域医療学部門 | |
| 涌谷町における地域包括ケアの取り組み (40分58秒) | 青沼孝則 涌谷町町民医療福祉センター | |
| 閉会の挨拶 (4分45秒) | 富永眞一 副医学部長 |
地域医療の未来をみんなで考えるシンポジウム(2008〜)/医療人GP地域医療フォーラム(2006〜2007)
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| 2008/10/18 |
【ジェネラリストが救う地域医療の危機】 医師引き上げ後の地域中核病院の再構成 (23分48秒) |
阿部昌彦 江別市立病院 |
| 家庭医の教育機能を持つ公立病院の運営 (33分3秒) | 竹村洋典 三重大学医学部附属病院総合診療部 | |
| 救急総合診療医による離島診療所への継続的支援 (16分18秒) | 太田 凡 湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 | |
| 救急総合診療医による離島診療所への継続的支援 (24分55秒) | 隅田晴之 湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 | |
| 総合討論 (73分2秒) |
阿部昌彦/竹村洋典/太田凡/隅田晴之 三瀬順一(司会) 地域医療人材育成部門 |
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| 2007/10/20 |
【地域医療の現場で必要とされる人材の確保の実際 〜私たちはこうして若手の人材を確保した〜】 開会式・趣旨説明 (2分37秒) |
三瀬順一 地域医療後期研修プログラム専任指導教員 高久史麿 学長 |
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【医師】 地域医療の現場での若手医師確保の実際 地域中核病院の立場から (25分16秒) |
平井愛山 千葉県立東金病院院長 | |
| 住民だから出来る医師育て (17分56秒) | 藤本晴枝 NPO法人地域医療を育てる会 | |
| へき地診療所群の立場から (33分18秒) | 澤田 努 高知県へき地医療支援機構専人担当官 | |
| 【基調講演】 入学者選抜・医学部定員・卒前教育・臨床研修・卒後研修・キャリアデザインをトータルに考えた医師増加・医師確保対策を (21分43秒) | 三瀬順一 地域医療後期研修プログラム専任指導教員 | |
| ディスカッション (26分48秒) |
平井愛山/藤本晴枝/澤田 努 司会:三瀬順一 |
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【看護師】 地域医療の現場で必要とされる看護師の確保 栃木県における看護職員需給見通しと看護職員確保対策 (21分50秒) |
中岡容子 栃木県保健福祉部保健福祉課 | |
| 栃木県看護協会による看護職員確保の取り組み (24分1秒) | 鯉淵タツノ (社)栃木県看護協会会長 | |
| 看護師の役割拡大と人材確保〜助勤システムの活用〜 (27分25秒) | 根生とき子 公立富岡総合病院 | |
| ディスカッション (13分52秒) |
中岡容子/鯉淵タツノ/根生とき子 司会:小谷妙子 看護部/真砂涼子 看護学部 |
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| 2006/10/21 |
【地域医療の現場で必要とされる人材の育成】 開会式・趣旨説明 (6分58秒) |
三瀬順一 地域医療後期研修プログラム専任指導教員 島田和幸 病院長 |
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【ミニシンポジウム1】 地域医療の現場で必要とされる医師とは 住民・行政から (19分29秒) |
森 弘彦 岐阜県郡上市助役(元和良村村長) | |
| 地域の医療機関から (17分2秒) | 小野 剛 秋田県横手市立大森病院長 | |
| 研修医から (13分15秒) | 渋谷正俊 シニアレジデント | |
| 研修指導医から (12分9秒) | 岡山雅信(司会) 地域医療学センター/総合診療部 | |
| ディスカッション (49分42秒) | 森 弘彦/小野 剛/渋谷正俊/司会:岡山雅信 | |
| 【基調講演】 地域医療の現場で必要とされる人材の育成 (30分27秒) | 三瀬順一 地域医療後期研修プログラム専任指導教員 | |
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【ミニシンポジウム2】 地域医療の現場で必要とされる看護師の能力と資質とは? 地域病院等から在宅へ移行する人びとを支える立場から (23分34秒) |
星野トヨ子 栃木県看護協会訪問看護ステーションいまいち | |
| へき地診療所から (21分22秒) | 吉田明美 群馬県六合村六合温泉医療センター看護師長 | |
| 派遣経験看護師から (17分13秒) | 村山 泉 看護部看護師 | |
| 研修指導者から (21分6秒) | 春山早苗(司会) 看護学部 | |
| ディスカッション (23分34秒) | 星野トヨ子/吉田明美/村山 泉/司会:春山早苗 |
国際交流講演会 企画: 国際交流委員会
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| 2006/1/11 | 1.マラウイでの医療研修に参加して (74分47秒) | 法月正太郎 卒後臨床研修センター |
| 2.世界のへき地医療とJICAの取り組み (80分33秒) | 青木恒憲 国際協力機構 |
がんプロフェショナル養成プラン 「全人的ながん医療の実践者養成」 大学院臨床腫瘍学/基礎腫瘍学
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| 2009/1/28 | 陽子線治療 (77分11秒) | 荻野尚 国立がんセンター東病院粒子線医学開発部 |
| 2009/1/27 | 精神・心理マネージメント (77分8秒) | 岡島美朗 精神医学 |
| 2009/1/23 | 緩和ケアを考える―その他の症状コントロール (72分49秒) | 楡木恵実子 緩和ケア科(臨床心理士) |
| 2009/1/15 | 臨床試験・治験・CRC (90分16秒) | 山中康弘 栃木県がんセンター腫瘍内科 |
| 2009/1/14 | 緩和ケアのポイント (60分43秒) | 丹波嘉一郎 緩和ケア部 |
| 2009/1/13 | 中枢神経腫瘍 (94分7秒) | 五味玲 脳神経外科学 |
| 2009/1/9 | がん医療者の教育 (102分55秒) | 足利幸乃 社団法人日本看護協会神戸研修センター教育研究部 |
| 2009/1/9 | 胃癌・内視鏡的アプローチ (53分49秒) | 小野裕之 静岡県立静岡がんセンター |
| 2009/1/8 | 膵癌 (42分44秒) | 杉浦芳章 国際医療福祉大学三田病院外科 |
| 2008/12/19 | 悪性骨軟部腫瘍 (96分16秒) | 中馬広一 国立がんセンター中央病院整形外科 |
| 2008/12/18 | 肺癌・中皮腫 (71分18秒) | 久保田馨 国立がんセンター東病院呼吸器内科 |
| 2008/12/9 | 造血器腫瘍 (85分37秒) | 森 政樹 血液学部門 |
| 2008/12/5 | 食道癌治療の現状と展望 (87分50秒) | 室 圭 愛知県がんセンター中央病院薬物療法部長 |
| 2008/12/4 | 食道癌の診断・治療 (73分16秒) | 真船健一 国際医療福祉大学三田病院 |
| 2008/12/1 | がん治療に携わる医療者に求められる義務と使命 福島雅典 (73分23秒) | 福島雅典 京都大学医学部附属病院探索医療センター検証部 |
| 2008/11/28 | 婦人科がんの診断と治療 (58分55秒) | 勝俣範之 国立がんセンター中央病院腫瘍内科 |
| 2008/11/28 | GIST (78分30秒) | 浜本康夫 栃木県がんセンター化学療法科 |
| 2008/11/17 | がんの発生、転移、薬剤耐性 (82分29秒) | 清宮啓之 財団法人癌研究会癌化学療法センター分子生物治療研究部 |
| 2008/11/14 | 泌尿器癌 (80分46秒) | 鳶巣賢一 静岡県立静岡がんセンター病院長 |
| 2008/11/12 | 悪性腫瘍に対する組織内照射療法 (64分1秒) | 青木 学 東京慈恵会医科大学放射線医学講座 |
| 2008/10/30 | 小児がん(小児固形腫瘍)2 (53分29秒) | 前田貢作 小児外科学 |
| 2008/10/29 | 小児がん(小児固形腫瘍)1 (57分32秒) | 田辺好英 小児外科学 |
| 2008/10/28 | 腫瘍免疫学 (57分31秒) | 村上 孝 分子病態治療研究センター |
| 2008/10/24 | 大腸癌 (85分5秒) | 吉野孝之 国立がんセンター東病院消化器内科 |
| 2008/10/22 | がんの病理学(基礎編) (72分35秒) | 板橋正幸 国際医療福祉大学三田病院病理部 |
| 2008/10/22 | がんペプチドワクチン療法 (51分33秒) | 中村祐輔 東京大学医科学研究所 |
| 2008/10/22 | 大腸癌の組織発生と遺伝子異常 (64分20秒) | 小西文雄 さいたま医療センター |
| 2008/10/20 | 軟部肉腫・原発不明がん (72分14秒) | 安藤正志 国立がんセンター中央病院乳腺・腫瘍内科 |
| 2008/10/9 | 膵腫瘍に対する外科的治療 (88分38秒) | 永井秀雄 茨城県中央病院病院長 |
| 2008/10/8 | サイコオンコロジー―がん患者の心のケア (68分44秒) | 保坂 隆 東海大学医学部精神医学 |
| 2008/10/7 | 造血器腫瘍 (80分54秒) | 飛内賢正 国立がんセンター中央病院第一領域外来部/血液内科 |
| 2008/10/7 | がん画像診断の最前線 (88分10秒) | 村上康二 獨協医科大学附属病院PETセンター |
| 2008/10/3 | 頭頸部癌 (100分) | 鎌田信悦 国際医療福祉大学三田病院 |
| 2008/9/30 | 小児がん (76分27秒) | 柏井良文 小児科 |
| 2008/9/29 | がん診療の現況と管理 (62分30秒) | 北島政樹 国際医療福祉大学三田病院 |
| 2008/9/19 | がん診療における医療倫理とインフォームドコンセント (90分11秒) | 江口研二 帝京大学内科学講座 |
| 2008/9/17 | 造血器腫瘍 (90分31秒) | 和泉 透 栃木県立がんセンター薬物療法科・輸血管理室 |
| 2008/9/12 | 胃癌 (76分2秒) | 朴成和 静岡県立静岡がんセンター消化器内科 |
| 2008/9/5 | 肺癌・中皮腫 (93分40秒) | 関根郁夫 国立がんセンター中央病院肺内科 |
| 2008/9/3 | 肝細胞癌は手術で根治できるか? 肝臓細胞癌の治療における外科的治療の位置づけ (43分20秒) | 安田是和 消化器外科学 |
| 2008/9/2 | 胃癌の外科治療 (82分44秒) | 太田惠一朗 国際医療福祉大学三田病院 |
| 2008/7/30 | がん医療の体制 (98分3秒) | 児玉哲郎 栃木県立がんセンター所長 |
| 2008/7/25 | がん検診 (69分7秒) | 森山紀之 国立がんセンターがん予防・検診研修センター |
| 2008/7/22 | 造血器腫瘍 (77分11秒) | 小澤敬也 血液内科学 |
| 2008/7/17 | 肺がんの発見と診断 (78分30秒) | 大松広伸 国立がんセンター東病院呼吸器内科 |
| 2008/7/15 | 乳癌化学療法 (58分25秒) | 渡辺 亨 浜松オンコロジーセンター |
| 2008/7/15 | 多施設共同臨床試験実施体制 (95分29秒) | 福田治彦 国立がんセンター研究所臨床試験・診療支援部 |
| 2008/7/11 | IVR (59分20秒) | 荒井保明 国立がんセンター中央病院放射線診断部 |
| 2008/7/4 | がんの薬物療法の基礎 (74分20秒) | 佐々木康綱 埼玉医科大学国際医療センター包括的がんセンター腫瘍内科 |
| 2008/7/3 | 統計学と臨床研究 (104分18秒) | 山本精一郎 国立がんセンターがん情報統計部がん統計解析室 |
大学院特別講義
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| 2009/3/5 | Practice Baded Research―日々の現場から情報発信を (71分26秒) | 井上和男 東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学健康医療政策学 |
| 2009/2/20 | 絆の形成と発達、ストレス緩衝作用―社会緩衝効果がもたらす心身への効果― (78分38秒) | 菊水健史 麻布大学獣医学部伴侶動物学研究室 |
| 2008/11/19 | 腹腔鏡(補助)下肝切除―手技と意義 (59分38秒) | 若林剛 岩手医科大学医学部外科学 |
| 2008/10/15 | 骨代謝と動脈硬化の交差点:骨・血管連関というコンセプト (68分59秒) | 竹内靖博 虎の門病院内分泌センター |
| 2008/7/8 | 耳の進化と耳疾患治療の変遷 (67分32秒) | 野村恭也 昭和大学(東京大学名誉教授) |
| 2008/7/1 | プロスタグランジンによるTh1/Th2の活性化の調節 (66分14秒) | 山下優毅 産業医科大学医学部免疫学講座 |
| 2008/5/26 | 汎用技術としての実験計画法入門―直交情報による薬効評価を例として― (61分16秒) | 上條賢一 東洋大学大学院生命科学研究科 |
| 2008/4/18 | 皮弁鬱血に対する医用ヒルを用いての局所循環改善法 (41分41秒) | 櫻井裕之 東京女子医科大学病院形成外科 |
| 2008/4/10 | 小児内視鏡手術:手術手技の標準化とトレーニングについて (79分55秒) | 岩中 督 東京大学大学院医学系研究科小児医学講座小児外科 |
| 2008/2/20 | 放射線安全の観点からの放射線生物影響に関する最近の知見 (78分19秒) | 丹羽太貫 放射線医学総合研究所重粒子医科学センター |
| 2007/11/21 | 炎症性腸疾患における腸管神経の関与について―基礎から臨床― (74分4秒) | 河野 透 旭川医科大学外科学講座 消化器病態外科学分野 |
| 2007/7/27 | 次世代バイオイメージングとしての蛍光相関分光法 ―分子間相互作用の解析による新たな医学研究の展開― (80分4秒) | 金城政孝 北海道大学大学院先端生命研究院細胞機能研究室 |
| 2007/6/20 | パーキンソン病および筋ジストロフィーにおける遺伝子研究の進歩 (74分8秒) | 戸田達史 大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝学 |
| 2007/5/31 | 発達障害とメンタルヘルス (80分14秒) | 本間博彰 宮城県子ども総合センター |
| 2007/3/15 | 卵細胞のカルシウムシグナル (97分46秒) | 宮崎俊一 東京女子医科大学第二生理学 |
| 2006/12/8 |
心拍変動解析の基礎と臨床 心拍変動解析の基礎 (44分30秒) |
小松 徹 愛知医科大学医学部麻酔科学 |
| 心拍変動解析の応用―臨床麻酔における有用性 (44分7秒) | 藤原祥裕 愛知医科大学医学部麻酔科学 | |
| 2006/10/25 | HTLV-1 関連脊髄症における宿主因子とウイルス因子の相互作用 (51分45秒) | 齊藤峰輝 金沢医科大学医学部生体感染防御学講座 |
| 2006/10/20 | 発生の分子機構と生物進化 (105分49秒) | 平良眞規 東京大学大学院理学系研究科情報科学広域理学講座 |
| 2006/9/22 | たんぱく質分解の世界―ユビキチンとプロテアソーム― (65分17秒) (色薄) | 田中啓二 東京都臨床医学総合研究所 |
| 2006/5/22 | Optical Imaging法による脳機能の解明−個体発生学的研究から臨床応用まで− (83分5秒) | 佐藤勝重 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科細胞生理学分野 |
| 2006/3/31 | 我が国のメタボリックシンドローム診断基準をそれに関する話題 (52分34秒) | 中村 正 大阪大学大学院医学系研究科内分泌代謝内科学 |
| 心疾患における細胞死・修復・再生 (59分48秒) | 竹村元三 岐阜大学循環病態学 | |
| 2006/3/28 | 味蕾と嗅上皮の構造と発生 (71分57秒) | 鈴木裕子 北海道医療大学歯学部 |
| 2006/2/28 | mRNA57-末端キャッピング―DNAゲノムとRNAゲノム発現における共通点と相違点― (86分15秒) | 水本清久 北里大学薬学部 |
| 2006/2/20 | 21世紀COEプログラム「消化器扁平上皮癌の最先端多戦略治療拠点形成」の進捗状況報告 (71分6秒) | 落合武徳 千葉大学大学院医学研究院先端応用外科学 |
| 2006/1/12 | 手術部位感染の減少を目指して (66分57秒) | 森兼啓太 国立感染症研究所 |
| 2005/12/15 | 形成外科医の微小循環・創傷治癒研究 (59分34秒) | 市岡 滋 埼玉医科大学形成外科 |
| 2005/4/26 | アメリカの医療における基礎医学と臨床医学との接点 (69分10秒) |
佐藤隆美 Thomas Jefferson University |
| 2005/4/14 | 小児多臓器不全の治療戦略 (78分2秒) (途中から) | 永渕弘之 神奈川県立こども医療センター救急診療科 |
大学院共通カリキュラム講義
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| 2008/7/22 | In Vivo Imaging (31分20秒) | 渡辺英寿 脳神経外科学 |
| 2008/7/17 |
【組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き)と遺伝子導入法概説】 組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き)と遺伝子導入法概説 (6分20秒) |
遠藤仁司 機能生化学部門 |
| 組換えDNA実験の考え方 (61分29秒) | 古川雄祐 幹細胞制御研究部 | |
| 2008/7/7 | 動物実験実施上の細則 ―生データの扱いについて― (56分37秒) | 小林英司 臓器置換研究部 |
| 2007/6/25 | Bio-Imagingのヒトへの応用―光トポグラフィーによる高次脳機能の非侵襲的計測の臨床 (35分47秒) | 渡辺英寿 脳神経外科学 |
| 2007/6/21 | 実験動物の愛護と倫理 (20分39秒) | 田中穂積 実験医学センター |
| 2007/6/11 | 廃棄物の処理と実験室の安全 (48分29秒) | 香山不二雄 環境医学部門 |
| 2007/1/19 | 研究者の心構え (99分54秒) | 香川靖雄 女子栄養大学 |
| 2006/6/23 | 組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き) (61分54秒) | 古川雄祐 幹細胞制御研究部 |
| 2006/6/15 | 細胞培養法 (34分55秒) | 遠藤仁司 生化学 |
| 2006/5/25 | 実験動物学概論 (65分50秒) | 小林英司 臓器置換研究部 |
| 2005/6/17 |
【組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き)と遺伝子導入法概説】 組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き)と遺伝子導入法概説 (4分27秒) |
小澤敬也 遺伝子治療研究部 |
| アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いた遺伝子導入法の概要 (8分59秒) | 水上浩明 遺伝子治療研究部 | |
| 組換えDNA実験の考え方(含:申請手続き) (32分21秒) | 鈴木 誠 分子薬理学部門 |
大学院イニシアティブ教育講演会 平成17年度「魅力或る大学院教育」イニシアティブ 「理想的な教育環境創出への取り組み」
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| 2006/2/9 | 研究活動における特許・知的財産の重要性 (73分36秒) | 川上由基人 (株)西部技研知的財産権部 |
| 2006/1/26 | 医学教育における原理と評価 (96分13秒) | 北村 聖 東京大学医学教育国際協力研究センター |
| 2005/12/22 | 教育―目的・内容・方法・評価と組織 (99分40秒) | 高倉 翔 明海大学 |
リンク
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Harumi Gomi's Infectious Disease
World 「世界標準」で「グローバルに通用する」感染症診療と教育を実現するための情報提供サイトです。主な対象は医療従事者、特に医学生、研修医、一般医。 |
![]() |
◆財団法人 高度映像情報センター(AVCC)のホームページ。様々な機関、団体等の教材や映像を見ることができます。◆当サービスも2007/4/17付で、今月のgood siteとして紹介されています。「今まで選んだgoodsite」の「探す」欄から「2007年」の4月、または「大学・研究機関」、そして「ネットで学べる大学の高度な知識や技術」から紹介文を読むことができます。 |
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JAPAN VIDEO TOPICS |
山本博徳先生(消化器内科)のダブルバルーン内視鏡が紹介されています。 「At the Forefront of Endoscopy」 |
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卒後臨床研修センター |
当サイトの「研修医セミナー」等を主催しているセンターのサイトです。 |
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医学部にないジャンルのビデオを見ることができます。 |
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現在働いている人、仕事を探している人、これから社会に出る人・・・誰もが「しごと力」を身につけるために必要な情報を提供しているサイト。当サービスのタイトルもヒットすると思います。当サービスのタイトルもヒットすると思います。財団法人 高度映像情報センター(AVCC)のデータベースです。 |
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2008/12/10更新 ■大学院「がんプロフェショナルプラン」講義を随時追加 ■大学院講義、研修医セミナーを随時追加 ■諸般の事情により一部の写真、映像にマスクをさせていただいております。ご了承ください ■最新タイトルの追加に努めているところですが、一方で古いタイトルが残っていきます。現在に合わない治療法、情報、考え方等の場合がありますので、現在に照らし、よく検討、吟味、情報収集等をしたうえでご利用ください ★当サービスについてのご感想なぞお聞かせいただければ幸いです (配信担当者 |
2006/2/3現在
■14企画
■■37グループタイトル(例:公開講座H.17の9講演を1とカウント)